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Logicool K480 アンドロイドで漢字変換に切り替える方法

スマホ用の持ち運びができるキーボードを探してロジクールのK480にたどり着いて、今とても便利に使っています。

スマホは、ZENFONE3 でandroid7.0 、漢字変換はATOKです。

使い始めた頃は、漢字変換に切り替える方法がわからなくて、単純にこの組み合わせは相性が悪いのかと思ってあきらめかけてえました。

ペアリングして、左上の漢字キーを押しても、alt,ctrl,shiftなどいろいろなキーの組み合わせでも漢字変換モードに切り替わりません。

いろいろさわっているうちに、いつの間にか漢字変換モードに切り替わっていたりもしますが、また英字に切り替えると二度と漢字変換に戻りません。

ネットで調べても調べかたが悪いのか、解決策が見えてきませんでした。

ATOKをやめてGOOGLE日本語変換にすれば解決するとどこかのBLOG記事を読んでやってみたところ見事漢字変換に切り替わりました。ただ、やはり慣れたATOKを使いたい。。。

あきらめかけていたそのとき、ようやくわかりました、漢字変換への切り替え方法が!

やりかたは簡単、漢字キーを押すだけです。

でも今まではそれをしてもうまくいきませんでした。

あと一つのactionが必要だったのです。

そのactionとは、

「文字入力待ち状態のスマホの画面をタッチする」

これだけです。

この動作をすることで、漢字変換モードに切り替わりました。

今では、MACBOOKをほとんど使わなくなってしまいました。

面白いデスク照明

LEDの光はどうも好きになれない。光が届くところとそうでないところがはっきりして目が疲れるのです。

そういうLEDの欠点を見事克服したデスク照明があるといういことで、身内へのプレゼントにしてみました。 さて、使いごごちはどうでしょうかね。

GLOWIDE

GLOWIDE

塩素除去シャワーヘッド

塩素除去シャワーヘッド

久々にご紹介したくなるアイテムがあります。

タイトルの通り、塩素を除去するシャワーヘッドです。 飲み水についてはだいぶ昔からトリハロメタンだぁ、塩素だぁと気になって浄水器をつけていますが、シャワーについては結構無頓着でした。

最近になって、塩素が除去できるシャワーヘッドが販売されていると聞き、早速購入して使っています。

三菱レイヨン・クリンスイ 浄水シャワー SY102-IV

という商品で、amazonでの商品説明によると、

商品説明
「三菱レイヨン・クリンスイ 浄水シャワー SY102-IV」は、様々なシャワーに簡単に取り付けられる、脱塩素シャワーヘッドです。酸化還元フィルターにより、残留塩素を除去。カートリッジの寿命も4ヶ月と長く、経済的です。カートリッジは水の流れを妨げない素材を使用しており、十分な水量(8リットル/分)を確保できます。

製品仕様
処理能力:8000L(約16時間、原水の残留塩素濃度1ppm、水温40度、8L/分で通水、ろ過後の水の残留塩素濃度が0.5ppmに到達する積算流量))

ろ材の取換え時期の目安:4ヶ月(1日1人8分使用として)

とのこと。 水量については、フィルターがついていることなどまったくわからないぐらい水が出てきます。髪の毛とかにも良さそうです。

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腕時計の掃除

腕時計の外側がかなり汚れてきたので、ベルトを外して簡単な清掃をしましたので記録です。

時計は、CASIOのOCEANUSというもので、CASIOにしては少し高いですが、「日本の工業製品」の良いところが全て備わっているような素晴らしい時計です。

このモデルはその中でも一番廉価なモデルで、3万円台で買ったと記憶しています。

さて、ベルト外しですが、この時計のベルトはバネ棒ではなくてCリングという部品が使われています。 Cリングとは何者なのかとか、取り外し方とかはその都度ググッていこうと思いますが、なにしろCリングです。

ベルトを取り外して、あとは水を流しながら歯ブラシでごしごしと掃除しました。

表面に付着しているゴミのようなものはすっかりきれいになりましたが、いたるところについている金属のキズは逆に目立ってしまう始末。

やはり、研磨剤を買ってきて研磨しないと駄目ですね、という最初からわかりきった結論に至りました。

来週、研磨剤を買って再度挑戦です。 あ、紙ヤスリでも良いかも、少し調べてきちんとやらないといけませんね。

清掃後のOceanus、やっぱりきちゃない。。。

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ガイガーカウンター装備完了

昨年からずっと購入「予定」のままだった放射線測定器をついに買いました。

個人用の「参考程度」の精度しか出ないものですが、かなり安くて信頼性が高いと思われる商品が出てきましたのでついに購入に踏み切りました。

買ったのは、Open Geiger ProjectのRD-II量産型です。 amazonで19,800円でした。

Open Geiger Project RD-II

日本のボランティア技術者が設計したものでかなりお安くなっています。 普通のガイガーミューラ係数管(ロシア製)を使っています。本当はシンチレーション検出器を使ったものが欲しかったのですが、最低8万円ぐらいの値段になってしまうのでちょっと無理ですね。

Open Geiger Projectという公式サイトがありますか゛、ガイガーカウンターを普及させよう!オープンガイガープロジェクトにこの団体についての詳細記事がありますのでみなさん是非ご一読ください。 私はこの記事を読んでこの商品に決めました。オープンソース、オープンハードウェアというのが決め手です♪

先週金曜日に届いて、早速家の中を測定してみたところ、0.13~0.16マイクロシーベルト/hでした。

Open Geiger Project RD-II量産型

いろんな場所に持っていって測定していきたいと思います。

[ご参考]
他には、安くて信頼できるものは、
エステーエアカウンター S

とか
SOEKS-01M 2.0L-JP 日本語版SOEKS最新型ガイガーカウンター 放射能・放射線測定器 RADEXシリーズ同様型検出器採用 高性能CEマーク付き

かなぁ、、、

シンチレーション検出器を使用したものは、
【国産】メディキタス社製サーベイメータ CK3(CK-3) 超高性能シンチレーション式 ガイガーカウンター 放射線測定器

かな。

あと、このようにiphoneに接続して使用するものも出ています。