HP Gaming PC Obelisk PC-875-0208jp のSSDを換装&増強した一部始終

HP Gaming PC Obelisk PC-875-0208jp のSSDを換装&増強した一部始終

みなさんこんにちは、

HP社のゲーミングPCのSSDの換装と増強を行いましたのでその手順について書いていこうと思います

CドライブのSSDを256GBから1TBに換装し、SATAの1TBのSSDをデータ用に新たに追加しました

全部で2万6千円で、SSDを一気に1.8TB増やしたので現在は超快適です♪

この記事はあくまで私の個人的なメモ書きですので、同様の作業をされる場合は自己責任にてお願いいたします

PCの概要

まずは対象のPCについてです
HP社のゲーミングPCを2020年7月に購入いたしました
ゲームはまったくやらないのですが、動画編集のためにビデオ処理が速いゲームPCにしました

型式

Obelisk PC-875-0208jp

HPの製品ページ

OMEN by HP Obelisk デスクトップ PC - 875-0208jp 製品仕様 | HP®カスタマーサポート
アップグレード情報をお探しですか?ハードウェア コンポーネントまたはソフトウェア プログラムの名前をお探しですか?このドキュメントには、本製品の技術詳細が掲載されています。

スペック

・CPU :AMD Ryzen7 3700X
・ビデオ:AMD Raeden RX5700 8GB
・メモリ:16GB (8GBx2)
・ディスク
SSD 256GB (NVMe M.2) KIOXIA社製
HDD 2TB (SATA)
・ケース:ミニタワー

NVMe M.2のSSDスロットは一つだけで空き無し
SATAの空きスロット及び3.5インチベイは各1つの空き有り

用途

・動画編集(Davinci Resolve16)
Youtube動画の編集
GoPro MAXの360°動画の編集
・生放送(OBSを利用)
・DAW(Studio One4)

Obelisk PC-875-0208jpの個人的評価

・HD動画をDavinci Resolveで編集する場合、エフェクト適用直後以外はストレスもそれほどありません
・動画エンコードも一晩かかるというようなことはなくなりました
・Davinci ResolveもStudio One4も動作が不安定になることはほとんどありません
SSD容量が足りない、CドライブのSSDが256GBの為、常にデータの削除、移動をする必要がある
データをDドライブに全て退避したとしても、アプリだけでもそのうち満杯になるのは間違いない
・Dドライブは2TBがあり余裕があるがHDDのため読み込み・書き込み共に遅い

そこで、起動ディスク(Cドライブ)のSSD(NVMe M.2)の容量増強を今回行いました

合わせて、データ用ドライブとしてSSD(SATA)をもう一つ増設しました

今回のSSD増設の概要

今回は二種類の増設を同時に行いました

(1)起動ディスク(SSD)を256GBから1TBに換装する

NVMe M.2のSSDスロットの空きが無いため、256GBを外して新規に1TBのSSDを装着する

Cドライブの中身をwindowsのバックアップ機能を使ってバックアップし新規の1TB SSDに戻すことにした

(2)データ用に1TBのSSD(SATA)を新規に追加する

今回使用したSSD

(1)起動ドライブ用SSD

Crucial社製 CT1000P1SSD8
インターフェイス:NVMe/PCIe Gen3 x4 Interface
フォームファクタ:M.2 Type 2280
仕様:1TB M.2 SSD ? PCIe NVMe Gen 3 ? 2,000 MB/s Read, 1,700 MB/s Write
容量1TB

買ったのは楽天

 

amazonでも売っています

Crucial SSD M.2 1000GB P1シリーズ Type2280 PCIe3.0x4 NVMe 5年保証 正規代理店保証品 CT1000P1SSD8JP
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(2)データ用SATA SSD

Crucial社製 CT1000MX500SSD1
インターフェイス:Serial ATA3.0 6Gb/s
サイズ:2.5インチ
容量:1TB

買ったのは楽天

 

amazonでも売っています

Crucial SSD 1000GB MX500 内蔵2.5インチ 7mm MX500 (9.5mmスペーサー付属) 5年保証 【PlayStation4 動作確認済】 正規代理店保証品 CT1000MX500SSD1/JP
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(3)その他小物

① SATAケーブル

これはデータ用SSDをマザーボードに接続するためのケーブルです

amazonで買いました

Cable Matters SATA ケーブル Sata3 ケーブル SSD ケーブル 3本セット ストレート型 6 Gbps対応 SSDとHDD増設 45cm
Amazon.co.jp: Cable Matters SATA ケーブル Sata3 ケーブル SSD ケーブル 3本セット ストレート型 6 Gbps対応 SSDとHDD増設 45cm : パソコン・周辺機器

因みにSATAのSSDを動かすためにはSATAケーブルの他に電源ケーブルも必要なのですが、今回はPCに最初から予備の電源ケーブルが用意されていたので新たに購入する必要はありませんでした

② 2.5インチ→3.5インチ変換マウンター

これはデータ用SSDをPCの3.5インチベイに取り付けるために必要です

これで取り付けるとSSD自体が少し中の方に引っ込んだ形になってしまい電源ケーブルの長さがギリギリでした

SSDを取り付けるネジ穴が縦方向に自由に動かせる構造のものがあればそちらの方が良いと思います

amazonで買いました

GLOTRENDS PC用 2.5 3.5インチ 変換 マウンタ 金属製 SSD 変換ブラケット(2枚セット 25Rack)
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③ USBメモリ(32GB)

これはwindows起動ディスクを作成するためのものです

amazonで買いました

シリコンパワー USBメモリ 32GB USB3.2 Gen1 (USB3.1 Gen1 / USB3.0) フラッシュドライブ ヘアライン仕上げ Blaze B02 SP032GBUF3B02V1K
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CドライブSSDの換装手順

部品が揃ったところで早速SSDの交換作業に入るのですが、

CドライブのSSD換装 と SATA SSDの増設はそもそも全く違う種類の作業ですのでここからは別々にご説明いたましす

Cドライブはwindows10本体や色々なアプリのソフトがインストールされている場所ですので単純にSSDを入れ替えるだけではPCは動きません

現状のCドライブをそっくりそのまま別の場所にコピーして、換装後にそれを新しいSSDに戻してやる必要があります

起動ディスク(回復ドライブ)の作成

まずは、USBメモリにWindows起動ディスクを作成します

この起動ディスクは、SSDを換装直後にWindowsを起動するためのものです、これが無いとSSDを付け替えたとしてもその先に進めませんので必ず作成する必要があります

私はこのサイトを参考にしてWindowsの標準機能を使って作成しました

Windows 10 の回復ドライブの作成方法と使い方
Windows10 の回復ドライブを作成しておくと、Windows が起動しない、データーが破損して正常に動作しない、...

この手順に沿ってUSBメモリーに回復ドライブを作成しました

作成には1時間ぐらいかかったと記憶しています

作成完了後、チェックのため必ず作ったUSBメモリからWindowsを起動してみてください

USBからの起動方法は、電源オン後にF9連打するとブートデバイスオプションという画面が出てきますのでUSBメモリを選択するとUSBからWindowsが立ち上がります、私の場合、選択肢に「USBメモリ」という表記はなく、よくよく見てみるとUSBメモリの型式みたい表記があったのでそれを選択したらUSBメモリから起動しました

Cドライブのイメージコピーを作成

次に、Cドライブ全体のイメージコピーをDドライブ(もともとのHDDドライブ)に作成します

作成方法は、以下のサイトを参考にしました、ありがとうございます!!

Windows10でCドライブ全体をバックアップする(システムイメージ)
Windows10でシステム系のCドライブ全体をバックアップする(システムイメージ)ができます。Windows10のバックアップでは、他には「復元ポイント」や「ファイル履歴」などがあります。これらは部分的なバックアップですが、全体をバックア

当然ですがコピーする先のドライブに空きが無いとコピーできませんので現Cドライブの256GB以上(もしかしたらそれ以上)の空きがあるドライブを用意しましょう

コピーにはかなり時間がかかります、2~3時間はかかったような気がします

PCケースの側面を開ける

PCの中を色々と触ることになるので必ず電源ケーブルは抜いておきましょう

あとは、USB機器やネットワークケーブルなどPCにつながっているケーブルも念のため全て抜いておきましょう

Obelisk PC-875-0208jpは側面がガラス張りでその側面が簡単に外れるようになっています

側面はガラス張りで簡単に外せます[


PCケース裏上の方にロック解除のボタンがあるのでそのボタンを押しながら側面のガラスを上の方から外すようにすると簡単に側面が外せます

PC背面の側面カバーロック解除ボタンの位置


ネジが無いというところが素敵ですね♪

側面を外すとこんかな感じになっています、結構コンパクトにまとまっていますね

側面カバーを外すとこんな感じ(作業が全て終了した時の画像です)

起動用CドライブSSDを取り外す

SSDはマザーボード上に取り付けされていて、場所はメインメモリのすぐ横です

上部で一か所ネジ留めされているので、まず、ネジをゆるめます

このネジを緩めて外します

とても小さな黒い色のネジですので落としてしまうとどこにいったかわからなくなりそうなので慎重に左手の指でネジを掴むようにして緩めていきました

ネジをまわすドライバーは、出来れば磁石になっていないものをお勧めします、万が一先端がSSDのメモリ部分に近づいて壊れてしまっては嫌ですからね

SSDを取り外すのに使用したドライバー、もしかしたらサイズが合っていなかったかも知れませんがネジ穴をつぶすことなく緩めることができました

取り外したネジはコップ等に入れておきましょう

ネジを外すとSSDは勝手に前の方に倒れてきます、その状態から手で慎重にソケットから外します、上方に持ち上がる感じですね

ネジを外した状態のSSD

新しいSSDを取り付ける

新しいSSDの装着は取り外す時と逆を行えばよいです

まずは、斜め方向からソケットに入れていきしっかりと刺さったらネジ留めします

ネジ留めする時にネジがドライバーから落ちてしまいがちですので、私はドライバーの先端にスティック糊をほんの少しだけつけてネジが外れないようにして締めました(ここらへん含めて自己責任で!)

起動用USBでPCを起動

あらかじめ作成した起動用USBメモリでPCを起動します

Cドライブのイメージコピーをしたドライブが接続されている状態で行います、もともとついていた2TBのHDDにコピーした場合は問題ありませんが、外付けHDDにコピーした場合はその外付けHDDを接続した状態で以下を行いましょう

前述の通り、PCの電源ONと同時に「F9」を連打するとブートデバイスオプションという画面が出てきますのでUSBメモリを選択するとUSBからWindowsが立ち上がります

イメージコピーから新しいSSDにCドライブの中身をコピー

USBメモリから起動すると下の写真のような画面になりますのでまずは「日本語」を選択します

最初の画面

次の画面はキーボードレイアウトの選択になります、ここでは「Microsoft IME」を選択

キーボードの選択画面

次の画面はオプションの選択、ここでは「トラブルシューティング」を選択します

オプションの選択画面


次の画面は詳細オプションの選択、ここでは「イメージでシステムを回復」を選択します

詳細オプション選択画面


次は、「コンピュータイメージの再適用」というwindowが立ち上がります

システムイメージバックアップの選択、私の場合は表示された内容のままで次へ

この画面では選択肢が二つありますが、一つ目の

「利用可能なシステムのイメージのうち最新のものを使用する」で進めます

ここには事前に作成したコピーイメージが入っているドライブが自動的に表示されているはずです

私の場合、場所は「DATA(C:)」と表示されていました、DATAというのは元々Dドライブの時に設定していたドライブ名です

この時点で(C:)となっている理由は、新たに換装したSSDがまだフォーマットもされておらずドライブとして認識されていないため唯一ドライブとして認識できる元々のDドライブがCドライブ扱いになっているということです

イメージコピーした場所が正しければここで「次へ」を押します

「次」を押すとこのようなwindowが現れてコピーしたイメージからwindowsの復元を開始します

最終段階、ここまでくればあとは待つだけ!

どのドライブに復元するのかは「聞かれませんでした」勝手に換装したSSDをターゲットにしてフォーマットも自動的に行ってくれたようです

私の場合元々のCドライブが200GBほどの大きさだったのですがコピーするのに2時間ほどかかりました

しばらく放置して別の作業をしていたところ、知らない間に勝手に再起動してWindows10が立ち上がっていました

これで元々の256GBのSSDのCドライブの中身を新しい1TBのSSDに移すことに成功しました

新しいCドライブのパーティション切り直し

さて、これで新しい1TBのSSDで起動できるようになりましたが、空き容量が700GB超もあるため、パーティションを分割することにしました、もちろんそのままにしておいてもOKです

この作業もwindow10の標準機能を使って行います

私は以下のサイトを参考にして行いました、ありがとうございます!!

Windows 10 パーティション-サイズ変更及びCドライブのみあるHDD/SSDの分割
Windows 10をコンピュータに正常にインストールしたら、次はハードディスクドライブにパーティションを作成して、そのスペースをより効率的に利用できるようにします。この記事では、Windows 10 パーティション分割、Windows 10 パーティションのサイズ変更について説明します。

SATAのSSDを増設する

さて、CドライブのSSDの換装も終わったので次にSATAのSSDの増設を行います

私のObeliskは、3.5インチのベイが一つだけ空いていますのでそこに増設します

3.5インチベイ

この作業もPCから電源コードは抜いておきましょう

2.5インチSSDを変換マウンターに取り付けます

変換マウンターに取り付けねじも付属していたのでそれを使って4ケ所ネジ止めします

取り付け後はこんな感じです

SSDを2.5→3.5変換マウンタに取り付け(表側)

SSDを2.5→3.5変換マウンタに取り付け(裏側)

PC本体から3.5インチベイ(マウンター)を取り外す

ObeliskはHDDをベイに直接取り付けるのではなくて、マウンターにHDDを取り付けてからそのマウンターをガチャンとベイに差し込む構造になっています

まずはマウンターをベイから取り外します、大きな取っ手みたいなものがあるのでそれを指で挟んで取り外します(簡単!)

取り外したマウンターはこちら

PCについている3.5インチマウンタ

変換マウンターを3.5インチマウンターに取り付ける

取り付けはネジ止めではなくて、3.5インチマウンターの両サイドを外側に引っ張って”たわませて”変換マウンターを無理やり中に入れる、みたいな感じで取り付けます

取り付けた後はこんな感じ

3.5インチマウンターに取り付けた!

3.5インチベイにセットしてケーブル接続

マウンターをベイに取り付けるのは簡単です、向きに注意してべいに入れてカチャッと音がすればOK!

3.5インチベイに装着したところ、これからケーブルをつないでいく

そして次に電源ケーブルとSATAケーブルの接続です

 

まずは電源ケーブルですが、電源ケーブルは私のObeliskの場合は最初からベイの入り口まで空きの電源ケーブルが来ていましたのでそれを接続するだけです

 

ただ、ここで少しだけ苦労しました、2.5インチのSSDなのでSSDのコネクターが少し奥の方に引っ込んでしまっていて電源ケーブルの長さがギリギリだったのです

 

10数分間色々と試行錯誤してなんとかギリギリ電源ケーブルを接続できました

 

今回購入した2.5→3.5変換マウンタはSSDの位置は変えることが出来ない構造(ビス穴が一種類しかない)でしたが、縦にスライドして位置決めできる構造であればもっと前方にスライド出来てもう少し簡単に電源ケーブルが接続できたかもしれません

次にSATAケーブルです、SATAケーブルはSSDのソケットにすんなりとはまりました

電源ケーブルとSATAケーブルを取り付けたあと


もう一方はマザーボード上のSATAコネクターに接続します

SATAケーブルを接続する

SATAケーブルを接続する場所

これで増設は完了!!

PCを起動する

PCを起動すると普通にwindowsが立ち上がります(当たりまえ)

増設したSSDはまだフォーマットしていないのでフォーマットやパーティション分割をして使えるようにしましょう

私は次のサイトを参考にして行いました、ありがとうございます!!

Windows10でSSDドライブをフォーマットする方法を画像付で解説|うたたねの時間
SSDを購入する理由って様々だと思いますが、大抵はパソコンの起動速度や処理速度を上げたいために、HDDからSSDへの換装

今回のSSD換装&増設でパワーアップしたところ

これでCドライブSSDの換装とSATA SSDの増設が完了しました

これによって

<従来>

起動ドライブ 256GB SSD(NVMe/PCIe)
Dドライブ  2TB   HDD
合計    2.25TB(内SSD256GB)

<換装&増設後>

起動ドライブ 500GB SSD(NVMe/PCIe)
Dドライブ  500GB SSD(NVMe/PCIe)
Eドライブ  1TB   SSD (SATA)
Fドライブ  2TB   HDD
合計    4TB(内SSD2TB)

起動ドライブにはアプリのみを入れるようにしてデータはDとEのSSDに入れることにしました
そして2TBのHDDはSSDドライブのフルバックアップとして活用することにしました

データが全てSSD化されたのでストレスなく動画編集等が行えるようになりました

かかった費用

起動ドライブ用SSD(NVMe/PCIe 1TB) 12,128円
データ用SSD(SATA 1TB) 11,980円
SATAケーブル 799円
変換マウンタ 599円
USBメモリ(32GB) 677円

合計 26,183円

 

2万6千円で合計1.8TBのSSDを増設できたということでコスパはまぁまぁ良いのではないかと思います

それでは皆様、よきPCライフを!!

メッセージ

  1. biwako laker より:

    SSD様

    コメント頂きありがとうございます!

    クローンソフトは便利そうですね、次の機会に使ってみようと思います。

  2. SSD より:

    拝読させていただきました。詳しい説明ありがとうございます。貴重な情報をまとめていただいて、ありがとうございます。大変勉強になりました。起動直後は色々なプログラムが集中的にディスクにアクセスするため、書き込み速度の遅いHDDでは交通渋滞を起こしてしまうって本当実感しています。SSDに換装したら、治りました。SSD換装時のデータ移行はクローンソフトを利用し、すごく簡単にできました。

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